空家対策

新しいアパート経営のかたち~

セーフティネット住宅」に登録して安定収入を得ながら社会貢献しませんか?
空き部屋で困っている家主さんと住まいに困っている高齢者の方を結ぶしくみです。

~セーフティネット住宅の7つの安心~

安心1.入居者を確保できる

セーフティネット住宅に登録した住宅が専用ホームページに掲載され、広く周知されます。居住支援団体、不動産産関係団体、自治体のネットワークにより、入居者の確保がしやすくなります。

安心2.社会貢献できる

セーフティネット住宅は、入居する「高齢者が安心して暮らせる部屋」として認識されます。困っている高齢者に住まいを提供すること自体が社会貢献になります。

安心3.家賃債務保証

保証人に代わって保証会社が家賃債務保証を行います。万一、入居者が家賃を滞納した場合でも保証されるので安心です。また、入居者が退去後の原状回復費用も保証されます。

安心4.居住者の見守り

居住者の状況を把握するために、定期的に電話や訪問による安否確認を行います。孤独死を防ぎます。

安心5.居住者の生活支援

居住者に地域サロンを紹介したり、介護が必要な方には、介護サービスにつなぐなど、社会とのつながりを促し孤立を予防します。

安心6.残存家財処理

もし入居者がご逝去された場合、残存家財の処分を行います。明け渡しがスムーズです。

安心7.居住者と家主の相談窓口

お身体のことや、お家賃のこと、近隣との関係のことなど、居住者の相談を受けることで様々な問題の早期発見、早期対処につながります。また、家主様からの相談もお受けいたします。